何から始めるかを、 一緒に考える。
課題や手段が固まる前から関わり、
目的・数字・業務を整理します。
そのうえで、取り組むことを見極め、
実行まで担います。
こんな状態から、相談が始まります
「数字はあるけれど、
どこを見ればいいか分からない」
「問題は感じているけれど、
何から
手をつければいいか決められない」
「手作業が多く、
特定の担当者に頼る業務が増えている」
「Webサイトや資料はあるけれど、
今のままでよいのか判断できない」
相談されたことが、
そのまま課題とは限らない
私たちは、ご相談の背景から確かめます。
いま何が起きているのか。
何を目指していて、どこで止まっているのか。
数字や業務の流れに加え、
担当する方の状況や社内の事情も伺います。
そのうえで、何に取り組み、
どう進めるかを一緒に考えます。
そして、必要なことを、
実際の仕事で使える形にしていきます。
必要な仕事を、組み合わせて進めます
Service
状況や目的によって、必要な仕事は変わります。
考えるところから、実際につくり、使える状態に整えるところまで関わります。
見るべき数字を、明確に。
-
01
事業や数字を整理する
目標と現状を確かめ、見るべきKPIや数字の定義、判断の基準を整えます。
-
02
見える状態と、動ける環境をつくる
管理表やダッシュボードをつくり、日々の判断に使えるよう、会議の進め方や運用も整えます。
-
03
業務や仕組みを整える
業務の流れを見直し、必要に応じてデータ連携や自動化、システムづくりを行います。
-
04
Webサイトや資料をつくる
誰に何を伝え、どう使うのかを考え、WebサイトやLP、営業資料などを制作します。
必要な仕事は、ひとつとは限りません。
状況に合わせて組み合わせ、
私たち自身が手を動かすことも、お客様が進められるように支えることもあります。
実際の支援を見る
Works
どんな相談から始まり、何を確かめ、どのような仕事につながったのか。
これまでの支援の一部をご紹介します。
仕事を進めるための、考え方と整理の仕方
Knowledge
数字の見方、KPIの考え方、施策の優先順位。
私たちが日々の仕事で考えていることを、テーマごとにまとめています。